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UX心理、UIデザイン原則、UIコンポーネント、リサーチ記事を横断して探せるUIXHEROのナレッジ一覧です。目的に合わせて絞り込みながら、設計や実装の判断材料を見つけられます。

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UX心理・UI原則・コンポーネントの3レイヤーを一本化した総合ガイド

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UIデザインの「なぜ」を説明する心理・認知の法則

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ボタン・フォーム・モーダルなど実装可能なUI部品

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UX/UIデザインの重要キーワードを網羅した辞書

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67件の記事が見つかりました

AIを使いこなすとは、プロンプトの話ではなかった|1つの会話に全部やらせるのをやめて、5つの役に分ける

17分で読める

AIに仕事を頼むとき、指示も生成も確認も直しも、1つの会話の中でやっていませんか。私たちは記事や翻訳や図を作る13種類の仕事の流れを、人・司令AI・生成AI・照合プログラム・文脈ゼロのAI(事情を何も知らないAI)の5つの役に分けて回しています。いちばん効いているのは、その文脈ゼロのAIに検品させる段でした。この記事自身を例に、5役の流れと、明日から1つの会話を分ける手順をまとめます。

記事タグ: AI活用 / UI検品 / デザインレビュー

予備知識ゼロのAIに170画面組ませたら、デザインシステムに26個のコンポーネントが加わった

10分で読める

群青を一度も見たことのない予備知識ゼロのAIに、公開ドキュメントとnpmだけを渡して実業種の画面を170枚組ませた記録の総集編です。3回手組みされたものだけを作るという運用で26のコンポーネントが加わるまでと、その過程で見えた5つの法則をまとめます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI

AIを「忖度しない検査役」にする方法論 — 手組みの跡は、足りないコンポーネントの地図

10分で読める

AIにUIを作らせるのではなく、AIに「何が作れなかったか」を書かせる方法論です。予備知識ゼロのAIの「無い」が強い証拠になる理由、手組みの跡を次に作るコンポーネントの仕様として読む手順、AIが正直に書ける環境の作り方をまとめます。

記事タグ: デザインシステム / AI生成UI / UI検品 / デザインレビュー

「作るべき理由」には強さの段階がある — なぜ『HTML構造上つくれない』が最強か

10分で読める

そのコンポーネントを作るべきかの判断根拠は、弱・中・強の3段に分かれます。最も強いのは「既存のコンポーネントではHTML構造上つくれない」です。書類ダウンロード行を例に、拡張で足りる場合と新設しかない場合の線を引きます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI / アクセシビリティ

「ユースケース別の対応表」の落とし穴 — 予備知識ゼロのAIが誤誘導された6パターン

12分で読める

やりたいことからコンポーネントを引く一覧は、間違った先へ誘導すると、載せないより危険です。予備知識ゼロのAIに170画面を組ませて見つかった誤誘導を6つのパターンに整理し、対応表の質を測る4つの軸(型・アクセシビリティ・形・扱う対象)を示します。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI / 情報設計

3回確認で生まれたコンポーネントたち — 26の新コンポーネントはどう群青に加わったか

15分で読める

3つの別々の画面で独立に手組みされたら初めて作る、という運用を170画面続けて群青に加わった26のコンポーネントを、8つのグループに束ねて紹介します。どの3画面が根拠になったかを、画面の番号つきで辿れます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI

作ってから再発見までの距離が縮む — コンポーネントの蓄積が育つとはこういうことだった

11分で読める

デザインシステムが育ったかどうかは、作ったコンポーネントが次に自力で見つかるまでのラウンド数で測れます。170画面のコールドテストで、この距離は初期の17から終盤の1〜2まで縮みました。距離を縮める3つの仕組みも並べます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI

「完走」の定義が変わった — 運輸5モードを、事業者向けと利用者向けの両面で走り切った記録

12分で読める

鉄道・航空・バス・タクシー・トラックの5モードを、事業者向けと利用者向けの両面で60画面以上走り切った記録です。利用者向けを1枚で締めかけた失敗から、完走の定義を「両面が同じ厚みになったとき」に引き直すまでを書きます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI

AIが作った画面で、実際に起きた29の失敗

42分で読める

自分たちがAIに作らせた業務画面175枚を検品し、実際に起きた失敗を29個並べました。すべて画面の番号つきです。動く画面が出てくることと、出してよいことは別です。各項目に、手元の画面で確かめるための目安を1行添えています。

記事タグ: AI生成UI / UI検品 / デザインレビュー / デザインシステム / アクセシビリティ

AIが作った画面は、出していいのか|文脈ゼロのAIに175画面つくらせて分かったこと

10分で読める

生成AIにUIを作らせると、動く画面はかなりの確率で出てきます。では出していいかどうかは何で判断するのか。文脈ゼロのAIにデザインシステムだけで175画面を組ませた記録から、満点の回と最低点の回で何が違ったのかを、実際の画面を並べて確かめます。

記事タグ: AI生成UI / UI検品 / デザインレビュー / デザインシステム / UIコンポーネント

UXとは?UIとの違い・UXデザインの基本をわかりやすく解説

10分で読める

UXとは、ユーザーが製品やサービスを通じて得る体験全体のことです。本記事では、UIとの違い、UXデザインの考え方、なぜ重要なのかを初心者向けにわかりやすく解説します。

記事タグ: UXデザイン / ユーザー体験 / UI/UX

アクセシビリティとインクルーシブデザインの違いとは?目標と手段の正しい関係

9分で読める

「アクセシビリティ」と「インクルーシブデザイン」は混同されやすい概念です。本記事では、両者の決定的な違いと、デザインプロセスでの正しい関係性を解説します。

記事タグ: アクセシビリティ / インクルーシブデザイン / ユニバーサルデザイン / WCAG
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