UIXHERO

UIXHEROについて

UIの「なぜ」を言語化する。心と行動の科学でつくるUI/UX。

UIの良し悪しは、センスだけで決まらない
ユーザーの認知、注意、意思決定、習慣
そういった"人間の特性"を理解すると、設計の判断はもっと再現可能になる

UIXHEROは、実務で使える形に落としながら
設計の判断軸を増やしていくためのサイト

UIXHERO

著者

Dengen Yosho(DGYS)

Dengen Yosho(DGYS)

活動名: DGYS

UI/UXデザイナー

UI/UXデザイナー兼デザインエンジニア デザイン歴25年以上 情報設計〜UIデザイン〜React/TypeScriptによる実装までを一気通貫で担当 大手企業のDXプロジェクトや決済アプリ領域で、デザインリードとして改善と構築を経験 現在はフリーランスとして、プロダクトのUI/UX改善とデザインシステム構築を支援 長年の実務の中で感じてきたのは、 「良いUI」はセンスではなく、再現可能な判断の積み重ねであるということ UIXHEROは、 心理学や行動科学の知見を、現場で使える設計言語に翻訳するための場所 関心領域は「ユーザーの行動が変わるUI」 人の認知・注意・意思決定の構造を理解し、 “なぜそのUIが機能するのか”を言語化することを目指している

このサイトで扱うこと

UXの原則・心理学

認知バイアス、知覚、意思決定など

情報設計

迷いを減らす構造、導線、優先順位づけ

UIの判断基準

レビュー観点、改善の切り口、言語化

デザインシステム

トークン、コンポーネント設計、運用

読み方のおすすめ

まずは「UXリファレンス」から、気になるテーマを辞書的に読むのがおすすめ

そのあと記事で、具体例や使いどころまで落とし込む流れが一番身につく

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