UIXHERO

UIコンポーネント

UI部品の使い分け、状態、アクセシビリティ、実装時の注意点を整理した設計ガイド。

よく探されるコンポーネント

使い分けで迷いやすいUI部品から確認できます。

目的別に選ぶ

部品名が分からないときは、画面上の役割から探せます。

入力・選択を設計する

ユーザーが意思を伝える部品。値、状態、ラベル、エラーまでまとめて見る。

移動と現在地を示す

画面内の移動、階層、ページ分割、現在位置の理解を支える。

情報を比較しやすくする

一覧、表、カード、並び替えで、情報量が多い画面を扱いやすくする。

追加情報と状態を伝える

文脈を保ったまま情報を出し、処理中・完了・空状態を伝える。

01|アクションと入力

ユーザーが操作を行い、システムへ意思を伝達するための部品群

#001
01|アクションと入力
#001

Button(ボタン)

UIで最も重要なインタラクション要素であるボタンの、機能(階層)、状態、配置を一貫させるための設計基準。

読む
#002
01|アクションと入力
#002

トグルボタンとは?意味・使い方・Switch/Buttonとの違い

トグルボタンとは、押した状態を保持してON/OFFや選択中を示すUIです。Switch・Button・Checkboxとの違い、使う場面、aria-pressedの設計を解説します。

読む
#003
01|アクションと入力
#003

Switch(スイッチ)

ON/OFFを即座にシステムへ反映させる設定コンポーネント。操作した瞬間に副作用が発生するため、確認なしに取り返せない設定には使用しない。

読む
#004
01|アクションと入力
#004

Checkbox(チェックボックス)

単独あるいは複数の項目を「オン / オフ」するUI。RadioやToggle Switchとの使い分けの基準。

読む
#005
01|アクションと入力
#005

Radio Button(ラジオボタン)

複数の選択肢から「必ず1つだけ」を選ぶ排他選択UI。CheckboxやSelectとの使い分けと、安全な初期状態の設計。

読む
#006
01|アクションと入力
#006

Text Input(テキスト入力)

ユーザーからの入力を受け付けるフォーム部品。ラベル、プレースホルダー、エラー処理の設計ルール。

読む
#007
01|アクションと入力
#007

Textarea(テキストエリア)

複数行の自由テキストを入力させるコンポーネント。1行のText Inputとの使い分け、自動リサイズ設計、バリデーションとアクセシビリティの基準。

読む
#008
01|アクションと入力
#008

Select(セレクト / プルダウンメニュー)

複数の選択肢から1つを選ぶUI。適切な使用場面と、Radioボタン群やNativeのSelectとの使い分けの判断基準。

読む
#009
01|アクションと入力
#009

Slider(スライダー)

連続した数値の範囲を直感的に選択させるコンポーネント。正確な値入力より「だいたいこの辺」という曖昧さを許容する場面でのみ使う。

読む
#010
01|アクションと入力
#010

File Upload(ファイルアップロード)

ファイル選択・ドラッグ&ドロップ・進捗表示・エラーハンドリングを統合したコンポーネント。ユーザーが「今どの状態にあるか」を常に把握できる設計が品質の核心。

読む

02|ナビゲーション

ユーザーが画面内を迷わず移動し、現在地を把握するための部品群

#011
02|ナビゲーション
#011

Breadcrumb(パンくずリスト)

現在地と階層構造を同時に伝えるナビゲーション補助コンポーネント。ユーザーが「今どこにいるか」と「どこから来たか」を一目で把握できる設計基準。

読む
#012
02|ナビゲーション
#012

Tabs(タブ)

同一画面内でパネル(コンテンツ)を切り替えるUI。ナビゲーションとの違いと、画面遷移させずに情報を整理するルールの解説。

読む
#013
02|ナビゲーション
#013

ページネーションとは?UIの使い方・表示件数・無限スクロールとの違い

ページネーションとは、一覧を複数ページに分けて移動しやすくするUIです。表示件数、ページ送り、無限スクロールとの違い、アクセシビリティ要件を解説します。

読む
#014
02|ナビゲーション
#014

Sidebar / Side nav(サイドバー / サイドナビゲーション)

画面左端に固定された垂直ナビゲーション。階層の深いアプリや管理画面で「常に全メニューを見せる」ことでユーザーの現在地把握とページ間移動を支援するコンポーネント。

読む
#015
02|ナビゲーション
#015

Menubar(メニューバー)

アプリ上部に横並びするトップレベルメニュー。ファイル・編集・表示などの機能カテゴリをクリックでドロップダウン展開するデスクトップアプリ型ナビゲーションコンポーネント。

読む
#016
02|ナビゲーション
#016

App rail(アプリレール)

画面左端に縦並びするアイコン主体のナビゲーション。Sidebarより薄く、Bottom navより画面を広く使えるモバイル〜タブレット向けの省スペースナビゲーションコンポーネント。

読む
#017
02|ナビゲーション
#017

Table of Contents(目次)

長いページ内のセクション構造を可視化し、読者が任意の場所へジャンプできるナビゲーションUI。スクロール連動・アクティブ追跡・スムーズスクロールの設計基準を解説する。

読む

03|リスト・データ表示

大量の情報を構造化し、比較しやすく整頓するための部品群

#018
03|リスト・データ表示
#018

List(リスト)

複数の情報を縦に並べる最基本のUIパターン。Ordered / Unordered / Description の3種と、インタラクティブなAction list・Selection listの使い分けを押さえる。

読む
#019
03|リスト・データ表示
#019

Table(テーブル / 表)

大量のデータを比較・俯瞰するためのUI。文字揃え・罫線の引き算・スクロール耐性という「データグリッド」の基本設計。

読む
#020
03|リスト・データ表示
#020

Card(カード)

1つのエンティティに関連する情報(画像・タイトル・説明・アクション)をひとまとめにした独立したコンテナUI。ECサイトの商品一覧・記事サムネイル・ダッシュボードのウィジェットに使われる。

読む
#021
03|リスト・データ表示
#021

Badge(バッジ)

ラベル・ステータス・数値を小さな丸みを帯びたチップで示すUIコンポーネント。カテゴリタグ・未読数・ステータス表示に使われ、視覚的に素早く情報を補完する。

読む
#022
03|リスト・データ表示
#022

Avatar(アバター)

ユーザーやエンティティを表す小さな円形または正方形の画像UI。プロフィール写真・イニシャル・アイコンの3種とフォールバック設計、グループ表示(Avatar Group)の判断基準を解説する。

読む
#023
03|リスト・データ表示
#023

Image / Media(画像・メディア)

UIにおける画像・動画・音声などのメディアコンテンツの表示設計。アスペクト比固定・レイジーロード・スケルトンUI・alt属性の設計基準を解説する。

読む
#024
03|リスト・データ表示
#024

Separator(セパレーター)

コンテンツ間の論理的・視覚的な区切りを表現するUIコンポーネント。水平線・余白・色の違いなど実装手段の選択基準と、装飾と意味論的区切りの使い分けを解説する。

読む

04|データ可視化

数値の大小・推移・構成比を、図の形と位置で読み取らせるための部品群

#061
04|データ可視化
#061

Bar Chart(棒グラフ)

カテゴリごとの量を棒の長さで比べるチャート。ゼロ基線の扱い、並び順、縦横の選び方、しきい値の見せ方という設計判断と、色だけに頼らないアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#062
04|データ可視化
#062

Line Chart(折れ線グラフ)

時間に沿った値の動きを線で示すチャート。点をつないでよいデータの条件、縦軸を切るときの書き方、系列数の上限、直接ラベルという設計判断と、色だけに頼らないアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#063
04|データ可視化
#063

Pie Chart(円グラフ)

全体に対する構成比を扇形で示すチャート。合計が意味を持つ条件、区分数の上限、並び順、値をどこに書くかという設計判断と、色だけに頼らないアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#064
04|データ可視化
#064

Donut Chart(ドーナツチャート)

中央をくり抜いた円で構成比を示すチャート。中央に置く値の選び方、円グラフとの使い分け、リングの太さ、凡例の作りという設計判断と、色だけに頼らないアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#065
04|データ可視化
#065

Stacked Bar Chart(積み上げ棒グラフ)

グループごとの内訳を積み上げて比べるチャート。正確に読めるのは最下段と合計だけという制約、系列の順序、100パーセント正規化の使いどころという設計判断と、色だけに頼らないアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#066
04|データ可視化
#066

Gauge Chart(ゲージチャート)

1つの値を範囲の中に置いて示す半円のチャート。範囲の両端に意味があるかという条件、しきい値の帯の設計、色だけで良否を伝えない書き方という設計判断とアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#067
04|データ可視化
#067

Radar Chart(レーダーチャート)

複数の軸のスコアを多角形で示すチャート。軸の順序で形が変わるという性質、正規化の根拠、重ねられる系列数、面積を読ませない書き方という設計判断とアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#068
04|データ可視化
#068

Heatmap Chart(ヒートマップ)

行と列の交点をセルの濃淡で示すチャート。濃淡で読めるものと読めないもの、色の段階の切り方、行列の並び順、値を数字でも出す判断とアクセシビリティ要件を解説する。

読む
#069
04|データ可視化
#069

Sparkline Chart(スパークライン)

軸も目盛りも持たない小さな傾向線。数字と並べて置く理由、複数を並べるときに縦軸をそろえる必要、期間の明示という設計判断とアクセシビリティ要件を解説する。

読む

05|検索・選択

情報の中から目的のものを素早く見つけ出し、絞り込むための部品群

#025
05|検索・選択
#025

Search(検索)

ユーザーが入力したキーワードでコンテンツを絞り込むUIコンポーネント。インクリメンタルサーチ・サジェスト・空の状態・キーボード操作の設計基準を解説する。

読む
#026
05|検索・選択
#026

Filter(フィルター)

コンテンツを条件(カテゴリ・日付・価格・ステータスなど)で絞り込むUIコンポーネント。チェックボックス・ドロップダウン・トグル・レンジスライダーの使い分けと、フィルター状態の可視化設計を解説する。

読む
#027
05|検索・選択
#027

Sort(ソート)

コンテンツを特定の基準(日付・価格・名前・評価など)で並べ替えるUIコンポーネント。ソートUIの形式選択・現在の並び順の可視化・昇順/降順トグルの設計基準を解説する。

読む
#028
05|検索・選択
#028

Command Palette(コマンドパレット)

キーボードショートカット(⌘K / Ctrl+K)で呼び出す全機能横断の検索・実行UIコンポーネント。アプリ内のコマンド・ページ・設定を横断検索し、キーボードだけで操作を完結させるパワーユーザー向けUI設計を解説する。

読む
#029
05|検索・選択
#029

Dropdown Menu(ドロップダウンメニュー)

トリガー要素をクリック/ホバーすると展開するメニューUIコンポーネント。Context MenuやSelectとの使い分け・フォーカス管理・サブメニュー設計・ARIA menuパターンの実装を解説する。

読む
#030
05|検索・選択
#030

Context Menuとは?contextmenuイベントとUI設計の使い方

Context Menuとは、右クリックや長押しで表示するコンテキスト依存のメニューUIです。contextmenuイベント、Dropdown Menuとの違い、ARIA menu、モバイル対応を解説します。

読む
#031
05|検索・選択
#031

Toggle Group(トグルグループ)

複数の選択肢を排他選択(単一選択)または複数選択できるボタングループUIコンポーネント。RadioとCheckboxとの使い分け・単一/複数選択の設計・ARIA rolegroupパターンの実装を解説する。

読む

06|開示・オーバーレイ

画面を遷移せずに追加情報を表示し、文脈を維持するための部品群

#032
06|開示・オーバーレイ
#032

Accordion(アコーディオン)

見出しをクリックすると対応するコンテンツを展開・折りたたむUIコンポーネント。FAQ・設定セクション・段階的開示に使われ、単一展開と複数展開の使い分け・ARIA disclosure/accordion パターンの実装を解説する。

読む
#033
06|開示・オーバーレイ
#033

Tooltip(ツールチップ)

要素にホバーまたはフォーカスした時に補足情報を表示する小さなフローティングUIコンポーネント。TooltipとPopoverの使い分け・モバイル対応の限界・role=tooltip ARIAパターン・aria-describedbyの実装を解説する。

読む
#034
06|開示・オーバーレイ
#034

Popover(ポップオーバー)

トリガー要素をクリックすると展開するフローティングパネルUIコンポーネント。TooltipとModalの間を埋める存在として、インタラクティブなコンテンツ(フォーム・リンク・設定)を小さなパネルで提供する設計を解説する。

読む
#035
06|開示・オーバーレイ
#035

Hover Card(ホバーカード)

リンクやアバターにホバーした時にユーザー情報・記事プレビュー・リポジトリ情報などをリッチなカード形式で表示するUIコンポーネント。TooltipとPopoverとの使い分け・ホバー遅延・キーボードアクセシビリティの設計を解説する。

読む
#036
06|開示・オーバーレイ
#036

Dialog(ダイアログ / モーダル)

ユーザーの作業を中断し、緊急性の高い決定や情報の確認を求めるモーダルウィンドウ。使い所とアクセシビリティ(フォーカストラップ)の設計基準。

読む
#037
06|開示・オーバーレイ
#037

AlertDialog(警告ダイアログ)

不可逆なアクション(削除・リセットなど)の実行前に、ユーザーに重大な結果を警告し最終確認を求めるダイアログ。

読む
#038
06|開示・オーバーレイ
#038

Sheet / Drawer(ドロワー / シート)

画面の端(左右や下部)からスライドして現れるダイアログの一種。スマートフォンのメニューや、親画面の文脈を保ったまま詳細を表示する際に用いる。

読む
#039
06|開示・オーバーレイ
#039

Floating Panel(フローティングパネル)

画面上に浮かんだ状態で表示し続けるパネルUIコンポーネント。ユーザーがドラッグで位置を変えたり、折りたたんだりできる永続的なフローティングUIの設計・実装を解説する。

読む

07|フィードバック・状態

システムの状態や操作結果をユーザーへ適切に伝えるための部品群

#053
07|フィードバック・状態
#053

Alert(アラート)

重要な情報・警告・エラー・成功をインラインで伝えるUIコンポーネント。Toastとの使い分け・4種類のセマンティック(info/success/warning/error)・role=alertとaria-liveの実装を解説する。

読む
#054
07|フィードバック・状態
#054

Toast(トースト通知)

ユーザーの操作を妨げずに、システムの処理結果を一過性で伝える軽量な通知UI。モーダル・アラートとの使い分け。

読む
#055
07|フィードバック・状態
#055

Notification Center(通知センター)

アプリ内の通知を一覧・管理するUIコンポーネント。Toast・Alertとの使い分け・未読バッジ・既読管理・グループ化・通知設定への導線の設計を解説する。

読む
#056
07|フィードバック・状態
#056

Status Bar(ステータスバー)

システムやコンテンツの現在の状態を画面の固定位置に常時表示するUIコンポーネント。接続状態・保存状態・選択件数・処理進行状況などをコンパクトに伝える設計とARIA実装を解説する。

読む
#057
07|フィードバック・状態
#057

Loading(ローディング)

処理中であることをユーザーに伝えるUIパターン全体の設計指針。Spinner・Skeleton・Progress Barの使い分け・知覚的な待機時間の最適化・aria-busyとaria-liveの実装を解説する。

読む
#058
07|フィードバック・状態
#058

Spinner(スピナー)

処理中・読み込み中を回転アニメーションで伝えるUIコンポーネント。Skeletonとの使い分け・遅延表示(点滅防止)・サイズと配色の設計・role=statusとaria-labelの実装を解説する。

読む
#059
07|フィードバック・状態
#059

Progress Bar(プログレスバー)

処理の進捗率を横棒グラフで視覚的に伝えるUIコンポーネント。Spinnerとの使い分け・不定時間進捗(Indeterminate)の設計・role=progressbarとaria-valuenowの実装を解説する。

読む
#060
07|フィードバック・状態
#060

Empty State(空状態)

コンテンツが存在しない状態をユーザーに伝えるUIコンポーネント。「データなし」「検索結果なし」「エラー」の3種類の設計・イラスト/アイコン/テキスト/CTAの組み合わせ・アクセシビリティの実装を解説する。

読む

08|レイアウト・可変

画面サイズやデバイスに応じて最適な配置を提供する部品群

#040
08|レイアウト・可変
#040

Scroll Area(スクロールエリア)

コンテンツのオーバーフローをスクロールで制御するUIコンポーネント。ネイティブスクロールバーとカスタムスクロールバーの使い分け・スクロール位置の保持・overflow設計・アクセシビリティを解説する。

読む
#041
08|レイアウト・可変
#041

Resizable(リサイザブル)

ユーザーがドラッグ操作でパネルの幅・高さを自由に変更できるUIコンポーネント。分割ペイン・サイドバー幅の調整・エディタースプリッターの設計・最小・最大サイズの制約・アクセシビリティを解説する。

読む
#042
08|レイアウト・可変
#042

Responsive Patterns(レスポンシブパターン)

画面サイズに応じてUIレイアウトを適応させる設計パターン集。ナビゲーションの変形・グリッドの折り畳み・コンポーネントの切り替えなど、モバイル・タブレット・デスクトップでの代表的な対応パターンとブレークポイント設計を解説する。

読む
#043
08|レイアウト・可変
#043

Density Patterns(密度パターン)

UIの情報密度をユーザーや用途に合わせて切り替える設計パターン。Compact・Default・Comfortable の3段階・テーブル行・リスト・カードへの適用・ユーザー設定との連動を解説する。

読む
#044
08|レイアウト・可変
#044

Right Rail(ライトレール)

コンテンツエリアの右側に配置する補助的なサイドカラム。関連リンク・広告・目次・ウィジェットなどを収容する設計・スティッキー配置・レスポンシブでの折り畳み・コンテンツとの優先順位付けを解説する。

読む

09|高度な複合UI

複数の基本部品を組み合わせ、特定の目的を果たす強力な部品群

#045
09|高度な複合UI
#045

Calendar(カレンダー)

日付の選択・予定の表示・期間の選択を行う高度な複合UIコンポーネント。Date Picker・Event Calendar・Date Range Pickerの3種類の使い分け・キーボードナビゲーション・aria-labelの実装を解説する。

読む
#046
09|高度な複合UI
#046

Carousel(カルーセル)

複数のコンテンツアイテムを横スクロールまたはスライドで切り替える複合UIコンポーネント。自動再生・手動ナビゲーション・インジケーター・レスポンシブ対応・アクセシビリティ(aria-roledescription・aria-live)の設計を解説する。

読む
#047
09|高度な複合UI
#047

AI Chat UI(AIチャットUI)

AIアシスタントとの対話インターフェース。メッセージバブル・ストリーミング表示・ロール別スタイリング・入力欄・スケルトンローディング・エラー状態の設計パターンを解説する。

読む
#048
09|高度な複合UI
#048

Inspector Panel(インスペクターパネル)

選択したオブジェクト・要素のプロパティを表示・編集するサイドパネル。Figma・VS Code・DAWなどのプロ向けツールで使われるプロパティエディターのレイアウト・フィールドグループ化・リアルタイム更新・キーボード操作の設計を解説する。

読む
#049
09|高度な複合UI
#049

Spatial Canvas(スペーシャルキャンバス)

無限の2D空間でノード・カード・図形を自由に配置・接続・拡大縮小するインタラクティブキャンバスUI。Figma・Miro・Excalidraw・React Flowのようなホワイトボード・フロービルダーのパン・ズーム・ノードドラッグ・コネクター線の設計パターンを解説する。

読む
#050
09|高度な複合UI
#050

Share Modal(シェアモーダル)

コンテンツのURL・アクセス権・共有先を設定・送信するためのモーダルダイアログ。リンクコピー・メール招待・権限設定・SNSシェアの設計パターンと、アクセシビリティ(フォーカストラップ・aria-modal)を解説する。

読む
#051
09|高度な複合UI
#051

Dashboard Patterns(ダッシュボードパターン)

KPI・グラフ・テーブル・アラートを1画面に集約したデータ可視化UIのレイアウトパターン。グリッドレイアウト・ウィジェット設計・レスポンシブ対応・スケルトンローディング・フィルタリングの設計を解説する。

読む
#052
09|高度な複合UI
#052

Editor Patterns(エディターパターン)

テキスト・コード・リッチコンテンツを編集するためのUIパターン。ツールバー・コマンドパレット・スラッシュコマンド・マークダウン入力・コードエディター・インラインフォーマットの設計を解説する。

読む