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UX心理、UIデザイン原則、UIコンポーネント、リサーチ記事を横断して探せるUIXHEROのナレッジ一覧です。目的に合わせて絞り込みながら、設計や実装の判断材料を見つけられます。

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UX心理・UI原則・コンポーネントの3レイヤーを一本化した総合ガイド

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UIデザインの「なぜ」を説明する心理・認知の法則

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ボタン・フォーム・モーダルなど実装可能なUI部品

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UX/UIデザインの重要キーワードを網羅した辞書

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408件の記事が見つかりました

「作るべき理由」には強さの段階がある — なぜ『HTML構造上つくれない』が最強か

10分で読める

そのコンポーネントを作るべきかの判断根拠は、弱・中・強の3段に分かれます。最も強いのは「既存のコンポーネントではHTML構造上つくれない」です。書類ダウンロード行を例に、拡張で足りる場合と新設しかない場合の線を引きます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI / アクセシビリティ

「ユースケース別の対応表」の落とし穴 — 予備知識ゼロのAIが誤誘導された6パターン

12分で読める

やりたいことからコンポーネントを引く一覧は、間違った先へ誘導すると、載せないより危険です。予備知識ゼロのAIに170画面を組ませて見つかった誤誘導を6つのパターンに整理し、対応表の質を測る4つの軸(型・アクセシビリティ・形・扱う対象)を示します。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI / 情報設計

3回確認で生まれたコンポーネントたち — 26の新コンポーネントはどう群青に加わったか

15分で読める

3つの別々の画面で独立に手組みされたら初めて作る、という運用を170画面続けて群青に加わった26のコンポーネントを、8つのグループに束ねて紹介します。どの3画面が根拠になったかを、画面の番号つきで辿れます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI

作ってから再発見までの距離が縮む — コンポーネントの蓄積が育つとはこういうことだった

11分で読める

デザインシステムが育ったかどうかは、作ったコンポーネントが次に自力で見つかるまでのラウンド数で測れます。170画面のコールドテストで、この距離は初期の17から終盤の1〜2まで縮みました。距離を縮める3つの仕組みも並べます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI

「完走」の定義が変わった — 運輸5モードを、事業者向けと利用者向けの両面で走り切った記録

12分で読める

鉄道・航空・バス・タクシー・トラックの5モードを、事業者向けと利用者向けの両面で60画面以上走り切った記録です。利用者向けを1枚で締めかけた失敗から、完走の定義を「両面が同じ厚みになったとき」に引き直すまでを書きます。

記事タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / AI生成UI

AIが作った画面で、実際に起きた29の失敗

42分で読める

自分たちがAIに作らせた業務画面175枚を検品し、実際に起きた失敗を29個並べました。すべて画面の番号つきです。動く画面が出てくることと、出してよいことは別です。各項目に、手元の画面で確かめるための目安を1行添えています。

記事タグ: AI生成UI / UI検品 / デザインレビュー / デザインシステム / アクセシビリティ

アクセシビリティ診断はどこに頼めばいいか — 頼めるもの4種類と、試験だけでは「準拠」を名乗れない理由

23分で読める

「アクセシビリティ診断」で頼めるものは、JISの様式で試験結果を出す試験、様式を取らない点検、方針の策定、実装の手直しの4つに分かれます。それぞれの向く場面、頼む前に決めておくこと、見積もりが何で動くか、そして試験を受けただけでは「準拠」も「一部準拠」も名乗れない理由をまとめます。

依頼先の選び方タグ: アクセシビリティ / WCAG / 外注 / 見積もり / 品質保証

デザインシステムの構築を外注するとき — 頼めるもの3層と、いちばん多い失敗

8分で読める

デザインシステムの構築を外注すると、いちばん多い失敗は「作ってもらったが使われない」です。頼めるものを方針・実装・運用の3層に分け、それぞれが向く場面、頼む前に決めておくこと、見積もりが何で動くか、そして外注では買えないものをまとめます。既製のものを使う選択肢も並べます。

依頼先の選び方タグ: デザインシステム / UIコンポーネント / 外注 / 見積もり / 運用

ユーザビリティテストはどこに依頼すればいいか — 依頼先5種類の向き不向きと、頼む前に決めておくこと

11分で読める

ユーザビリティテストの依頼先には、UXリサーチの専門会社、作った制作会社、フリーランス、セルフサービスのツール、人を呼ばない専門家レビューの5つがあります。それぞれが向く場面と向かない場面、頼む前に用意しておくもの、見積もりが何で動くか、外注では買えないものをまとめます。

依頼先の選び方タグ: ユーザビリティテスト / UXリサーチ / 外注 / 見積もり / ヒューリスティック評価

UX診断・UIレビューを外部に頼むと、何が返ってくるか — 依頼する前に確認する5つのこと

8分で読める

「UX診断」「UIレビュー」という名前で売られているものは、会社によって中身が違います。返ってくるものは指摘の一覧なのか、改善案なのか、画面の作り直し案なのか。依頼する前に確認することと、届いた報告書が使えるかどうかの見分け方をまとめます。

依頼先の選び方タグ: UX診断 / UIレビュー / デザインレビュー / 外注 / ヒューリスティック評価

UI検品の観点「Action(行動)」とは — 押す前に結果が分かるかを確かめる3つの手順

11分で読める

Actionは、UI検品で使う6つの観点のうちの3つめです。主な行動が1つに定まっているか、入力が最小限で済むか、押した結果が予測できるかを見ます。AIが作った1画面を材料に、Actionが何を見る観点なのかと、自分の画面で確かめる3つの手順をまとめます。

UI検品の6観点タグ: UI検品 / デザインレビュー / 行動 / AI生成UI / マイクロコピー

UI検品の観点「Feasibility(実装性)」とは — 型が通っても画面が出ないことを確かめる3つの手順

10分で読める

Feasibilityは、UI検品で使う6つの観点のうちの6つめです。文字量が増えても崩れないか、狭い画面でも成立するか、運用しても一貫性が保てるかを見ます。静止画では判定しきれないため点を付けません。AIが作った1画面では、型チェックが緑でコンソールも静かなのに画面が出ませんでした。

UI検品の6観点タグ: UI検品 / デザインレビュー / 実装性 / AI生成UI / デザインシステム
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