Menubar(メニューバー)
アプリ上部に横並びするトップレベルメニュー。ファイル・編集・表示などの機能カテゴリをクリックでドロップダウン展開するデスクトップアプリ型ナビゲーションコンポーネント。
UX心理、UIデザイン原則、UIコンポーネント、リサーチ記事を横断して探せるUIXHEROのナレッジ一覧です。目的に合わせて絞り込みながら、設計や実装の判断材料を見つけられます。
アプリ上部に横並びするトップレベルメニュー。ファイル・編集・表示などの機能カテゴリをクリックでドロップダウン展開するデスクトップアプリ型ナビゲーションコンポーネント。
画面左端に固定された垂直ナビゲーション。階層の深いアプリや管理画面で「常に全メニューを見せる」ことでユーザーの現在地把握とページ間移動を支援するコンポーネント。
連続した数値の範囲を直感的に選択させるコンポーネント。正確な値入力より「だいたいこの辺」という曖昧さを許容する場面でのみ使う。
ON/OFFを即座にシステムへ反映させる設定コンポーネント。操作した瞬間に副作用が発生するため、確認なしに取り返せない設定には使用しない。
複数行の自由テキストを入力させるコンポーネント。1行のText Inputとの使い分け、自動リサイズ設計、バリデーションとアクセシビリティの基準。
不可逆なアクション(削除・リセットなど)の実行前に、ユーザーに重大な結果を警告し最終確認を求めるダイアログ。
UIで最も重要なインタラクション要素であるボタンの、機能(階層)、状態、配置を一貫させるための設計基準。
単独あるいは複数の項目を「オン / オフ」するUI。RadioやToggle Switchとの使い分けの基準。
ユーザーの作業を中断し、緊急性の高い決定や情報の確認を求めるモーダルウィンドウ。使い所とアクセシビリティ(フォーカストラップ)の設計基準。
複数の選択肢から「必ず1つだけ」を選ぶ排他選択UI。CheckboxやSelectとの使い分けと、安全な初期状態の設計。
複数の選択肢から1つを選ぶUI。適切な使用場面と、Radioボタン群やNativeのSelectとの使い分けの判断基準。
画面の端(左右や下部)からスライドして現れるダイアログの一種。スマートフォンのメニューや、親画面の文脈を保ったまま詳細を表示する際に用いる。